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セカンドパートナーは許せない!理由は?離婚トラブルの体験談まとめ

セカンドパートナーは許せない!理由は?離婚トラブルの体験談まとめ
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夫婦関係の中で、妻や夫にセカンドパートナーがいたとしたら「許せない」と感じる人が大半ではないでしょうか。

「わたしがいるのにどうして?」と疑問が湧き上がるのも当然です。

うる

セカンドパートナーが許せる人なんてむしろいるの?

中にはお互いにセカンドパートナーをつくって夫婦関係を保っている夫婦も存在するよ

今回は、セカンドパートナーが許せない理由や離婚トラブルの体験談をまとめます。

目次

セカンドパートナーは許せない!

セカンドパートナーは許せない!

まず、「セカンドパートナーは許せない」と感じる、男女それぞれの理由を解説します!

妻の意見

妻側がセカンドパートナーを許せない理由は以下です。

裏切りを感じるから

1つ目は、妻である自分への裏切りを感じるからです。これが最も許せない理由といえるでしょう。

妻は夫がセカンドパートナーをつくることで、ショックや怒りなどの感情が生まれ、夫婦としての信頼が揺らぐのはもちろん、自分の「妻としての価値」も低く感じるようになってしまいます。

結婚において女性は特に安心感を求める傾向があり、夫が別の女性との関係を持つことで生まれる不安や嫉妬は、妻の心を壊します。

これまでの信頼関係が崩壊することで、「許せない」と感じるのは無理ありません。

うる

体の関係がないっていうのも信じ難いもんね

むしろ心の絆を主張されたら余計に妻としては傷つく気がするな…

生活の安定が脅かされる不安を感じるから

2つ目は、生活の安定が脅かされる不安を感じるからです。

夫がセカンドパートナーをつくることで、セカンドパートナーに家族の時間が奪われる不安が生まれます。

また、世間体や社会的な影響への不安、そして最終的には家庭崩壊への不安が、妻の中で積み重なっていきます。

こういった心配材料が同時に存在するため、「セカンドパートナーは許せない」と感じます。

過去の恋愛でのつらい体験をトラウマとして思い出すから

3つ目は、過去の恋愛でのつらい体験をトラウマとして思い出すからです。

妻が夫のセカンドパートナー問題に対してトラウマを感じるのは、過去のつらい恋愛経験から深い感情的な傷を負っているケースも1つとしてあります。

夫の行動パターン、たとえばスマホを見ている時間が長い、理由を言わない外出があるなどが過去にされた浮気などのトラウマと重なる場合、フラッシュバックして余計に「許せない」という感情になるでしょう。

家庭を守る気持ちが強いから

4つ目は、妻の家庭を守る気持ちが強いからです。

夫が、以前は良い夫で良い父親だった、という場合、これまでの信頼が揺らいで、家庭の安定感に悪影響が及びます。

最終的には家庭の、特に子どもの平和を揺るがす可能性も考えられます。

さらには、新しいパートナーが家庭に乗り込んできて、直接的に悪影響を与える心配もあります。

特に子どもがいる場合は母親として子どもたちを守る使命を感じ、より夫を許せない気持ちになります。

金銭的な不安を感じるから

5つ目は、金銭的な不安を感じるからです。

夫婦としてお互いに生計を支えている中で、もしも別のパートナーが経済的に割り込む状況になれば、お金の使い方が変わり、結果として家計が圧迫される可能性があります。

専業主婦の場合であれば、離婚など経済的に不利な状況になってしまう不安を感じます。

共働きの兼業主婦の場合でも、一緒に支えてきた家計がセカンドパートナーによって圧迫されるのは許せない行為でしょう。

ほかにもいろいろな要因は考えられますが、だいたい上記のような考えが、妻側がセカンドパートナーを許せない理由といえます。

妻からしたら許せないですが、なぜ夫はセカンドパートナーをつくるのでしょう。

夫がセカンドパートナーをつくる心理は、セカンドパートナーの男性心理10選|セカパを職場でつくる理由も紹介を参考になさってください。

夫の意見

夫側がセカンドパートナーを許せない理由は以下です。

裏切りを感じるから

1つ目は妻側と同じで、夫である自分への裏切りを感じるからです。これが最も許せない理由といえます。

夫も妻がセカンドパートナーをつくることで、ショックや怒りなどの感情が生まれ、夫婦としての信頼が揺らぐのはもちろん、自分の「夫としての価値」にも疑問を抱くようになってしまいます。

妻を取られたという嫉妬心が生まれることもあるでしょう。

また夫からしたらバカにされたような気持ちが生まれ、「許せない」と感じることもあります。

夫の存在感と重要性が薄くなるから

2つ目は、夫の存在感や重要性が薄くなることへの不安です。

妻がセカンドパートナーをつくると、男性も「自分は大切にされていなかったのかな?」「良い夫や良い父親ではなかったのかな?」と不安な気持ちに直面することがあります。

こうした気持ちが夫の心を占めると、精神的に不安定になり自暴自棄になってしまうこともあります。

この状況では、お互いに理解し合い、話し合いを通じて問題に向き合い、関係を改善していくことが大切です。

妻の考えや価値観を理解できない

3つ目は、妻の考えや価値観を理解できないことです。

まず、「セカンドパートナーってなんだ」という疑問が多くの夫たちに起こるでしょうし、妻がセカンドパートナーをつくっている意味がわからないと思います。

夫婦間で「セカンドパートナー」という言葉や考え方について共通の理解ができているかどうかで左右するかもしれませんが、多くの夫は「意味不明」と感じるでしょう。

ただセカンドパートナーの考え方は人それぞれですし、中にはまったく抵抗がない人もいます。

うる

そもそもセカンドパートナーって言葉を知らない男性は多いんじゃないかな

YouTuberが発信したことで最近広まってきた感じもするよね

自分が家族のために仕事している間、妻だけ楽しんでいることが許せない

4つ目は、自分が家族のために仕事している間、妻だけ楽しんでいるのが許せないことです。

夫が仕事やプライベート、時には家族のことで悩んでいるときに、妻がそれを気にせずにセカンドパートナーとの恋愛を楽しんでいたら・・・

自分が普段忙しくて家族のために働いているのに、妻がセカンドパートナーと遊んでいると知ったら、怒りが込み上げて許せなくなるのは当然ですね。

夫婦のお金を使い込まれないか心配がある

5つ目は、夫婦のお金が使い込まれないか心配があることです。

夫がひとりで働いているか、夫婦共働きで収入を得てきた中で、妻とセカンドパートナーとの付き合いが原因での浪費が続くと、これまでがんばって築いてきた家計がむだになる気がしてならないでしょう。

以上、夫がセカンドパートナーは許せないと思う背景です。

夫婦双方がこれらの感情や懸念に対してオープンに対話し、理解し合わなければ問題は解決しません。

とはいえ、妻側にせよ夫側にせよ、セカンドパートナーを許せるかどうかの価値観には個人差があります

うる

話し合ったところで理解できない人も多いと思う

自分の価値観を押し付けて相手を責めるのはやめよう

さまざまな意見があるセカンドパートナーの存在ですが、リアルな意見や実際の経験談は、セカンドパートナーは頭おかしい?離婚・裁判沙汰になった末路【体験談】もあわせてご覧ください。

セカンドパートナーが許せない理由5選

セカンドパートナーが許せない理由5選

自分の妻や夫がセカンドパートナーを持つことが許せないと感じる理由は、個人や関係の特有の要因によって異なります。以下は、一般的な理由のいくつかですが、これらが必ずしもすべての人に当てはまるわけではありません。

夫・妻に対する信頼を失う

1つ目の理由は、夫や妻に対する信頼を失うからです。

お互いを愛しあって結婚したのに、新たに「2番目」となるセカンドパートナーが現れると、当然疑問が起こるでしょう。

これまで築いてきた夫婦の絆に、新たな関係が加わることで、「自分は唯一の相手ではなかったのか?」という不安が生まれることがあります。夫婦間の信頼が揺らぐと、関係に対する不安や疑問が生まれ、それに伴って許せない気持ちが強まることがあります。

お互いの信頼を取り戻すためには時間と努力が必要です。

どうしても信頼が取り戻せないならば、新しい方向にかじを切り直す必要があるでしょう。

セカンドパートナーという価値観を認められない

2つ目の理由は、セカンドパートナーという価値観を認められないからです。

結婚しているにもかかわらず、他にも恋愛対象が存在することを「当たり前」と受け入れる人もいれば、「あり得ない」と感じる人もいます。

自分の妻や夫がセカンドパートナーを持っていることに対して嫌悪感しか抱かない人もいるでしょう。これらの感情は、それぞれの価値観や信念に基づいていて、人それぞれ違う立場や考え方が存在しています。

夫婦関係において、セカンドパートナーの存在に対する受け入れ度はさまざまです。一部の人は異なる恋愛関係を受け入れることができ、一方で別の人はそれに強い嫌悪感を抱くことがあります。

価値観の違いを理解し合って調和を図ることができなければ、夫婦関係は破綻するでしょう。

自分の自尊心や安心感を失う

3つ目の理由は、自分の自尊心や安心感を失うからです。

自分の妻や夫がセカンドパートナーを持つと、「自分は愛されていて家族と認められている」というこれまでの自信や安心感が揺らぐことがあります。

自尊心や安心感は、お互いへの信頼が土台になっています。だから、妻や夫が新しいパートナーをもつことで、自分の存在や大切さが相対的に減るのではないかと感じ、それが許せない気持ちを助長します。

夫婦や家族のコミュニケーションが不足する

4つ目の理由は、夫婦や家族のコミュニケーションが不足するからです。

自分たちの夫婦の関係に新しくセカンドパートナーが加わることで、夫婦や家族の会話やコミュニケーションが少なくなるというのが許せない理由の一つです。

新しい関係が始まると、そちらに気持ちが傾く分、コミュニケーションが不足しやすくなります。夫婦や家族がお互いに十分な会話を持たなくなると、関係が薄れ、信頼感にも影響が及ぶ可能性があります。

お金が勝手に使われる危険性がある

5つ目の理由は、お金が勝手に使われる危険性があるからです。

セカンドパートナーを持てば、プレゼントだデートだ旅行だ、で当然お金を使う場面が増えます。これが家計に影響を及して、余計な経済的負担を生むことが考えられます。これによって、家計に不透明感が生まれて、お金の流れが分からなくなると、不安感が高まります。

また、セカンドパートナーとの関係が秘密で進展している場合、妻や夫が勝手にお金を使っていることが発覚したとしたら、信頼関係が揺らぐでしょう。

お金には家族全体の生活や将来に関わる重要な役割があるため、それが無断で使われることは不信感を引き起こす原因になります。

また、上記すべての理由により、セカンドパートナーをつくったことを気持ち悪い!!!と強く感じる人もいます。

関連記事:セカンドパートナー 気持ち悪い

セカンドパートナーが許せないから裁判をした例

セカンドパートナーが許せないから裁判をした例

セカンドパートナーが許せない・家庭が維持できなくなって離婚した、という例は、不倫による慰謝料請求の例よりは判例が少ないですが存在しています

「弁護士法人 法律事務所 ロイヤーズ・ハイ」さんのサイト、「セカンドパートナーは不倫にあたるのか?離婚や不倫の慰謝料請求は認められるのか?」では、

「逢いたい」「大好きだよ」といった愛情表現を含むメールのやり取り自体に不法行為の成立を認めて慰謝料の支払いを命じた裁判例もある

とされており、また次のように書かれています。

不倫による慰謝料請求は,法的には不法行為に基づく損害賠償請求(民法第709条,710条)として請求されます。
その請求が認められる要件は,
①他人の権利利益を侵害したこと
②故意又は過失
③損害の発生
④因果関係
の4つが全て認められる必要があります。
(中略)
しかし,昨今は不貞行為が「婚姻共同生活の平和の維持という権利又は法的保護に値する利益を侵害する行為」であるとも捉えられ(最判平成8年3月26日民集50巻4号993頁)、この考え方を踏まえた裁判例も多く出てきています。

これを踏まえると,たとえ肉体関係がなかったとしても,その交際によって夫婦の婚姻関係が破綻した場合には,慰謝料請求も認められることになります。

また、「行政書士 藤縄純子事務所」さんのサイト「愛情表現を含むメールのやりとりが不貞行為にあたるか?」でも、

「愛している」「大好きだよ」「会いたい」等愛情表現をあらわにしたメールを送っていたこと自体が不貞行為(不法行為)に該当するか争われた裁判がありますが、肯定するものと否定するものと判断は分かれるようです。
肯定するものは、
「このようなメールは性交渉の存在自体を直接推認するものではないが、相手が配偶者に好意を抱いており、配偶者と会っていることを示唆するばかりか、身体的な接触を持っているような印象を与えるものであり、婚姻生活の平穏を害するようなものというべきである」としています。
ただし、違法性は軽微とみているようで慰謝料の額は30万円と低額でした。
(東京地方裁判所平成24年11月28日)

という例が紹介されています。

セカンドパートナーが許せないから離婚した体験談

セカンドパートナーが許せないから離婚した体験談

これは、実際にあった口コミです。

実際にあったセカンドパートナーの判例

あるご夫婦と小学生の男女のお子さんたちを持つ普通の家庭で、家族は仲良く穏やかに過ごしていました。ところがある日、奥さんがいきなり行方不明になってしまいました。

驚いた旦那さんは、奥さんを見つけるためにいろいろな手段を試しました。ところが、奥さんは隣の市で「もうひとりの旦那さん」という人と別の家族を作り、その人と子どもたちと一緒に生活していたのです。奥さんは、自分が既婚者であることを「もうひとりの旦那さん」に伝えていたため、事実上、重婚状態だったんです。

子どもたちは「もうひとりの旦那さん」と母親が一緒にいるのを見て、とてもショックを受けてしまいました。一方で、旦那さんは奥さんの行動に怒り心頭でした。

すぐに弁護士を通して慰謝料を求める手続きが始まりました。奥さんは自分が2人の夫と共に生きていきたいと主張しましたが、それは叶いませんでした

最終的に、奥さんは旦那さんに慰謝料を支払い、離婚することになりました。子どもさんはショックから立ち直るのに1年以上かかったそうです。

セカンドパートナーの末路が悲惨な件については、セカンドパートナーの末路が悲惨!ヤバいリスクやYouTuberの実例まとめも参考になさってください。

セカンドパートナーとトラブルになる理由は?5選

セカンドパートナーとトラブルになる理由は?5選

セカンドパートナーのいる既婚者とその妻や夫との間で生じるトラブルの理由はいろいろありますますが、一般的な要因として以下のようなことが考えられます。

セカンドパートナーとの恋愛関係が許せない

セカンドパートナーとの恋愛関係が許せない

1つ目の理由は、妻や夫がセカンドパートナーとの恋愛関係にあるのが許せないことです。

愛していた妻や夫、愛されていると信じていた相手に自分以外の存在がいるなんて耐え難いですよね。

夫婦間でセカンドパートナーとの関係が明るみに出ると、配偶者にとって信頼が急激に損なわれ、夫や妻は感情的な傷を深める傾向があります。

「セカンドパートナーがいる」という裏切りの行為は、築いてきた長い時間・信頼を一瞬で崩壊させ、関係を修復するのがむずかしくなることも容易に想像できます。

許せない感情がセカンドパートナーに向けられ、トラブルが起こる可能性もあります。

夫婦や家族のコミュニケーションが不足していく

夫婦や家族のコミュニケーションが不足していく

2つ目の理由は、夫婦や家族のコミュニケーションが不足していくことです。

もしも配偶者がセカンドパートナーとの関係を持つと、当然ながらその相手に時間や気持ちが向かい、夫婦や家族との共有時間が減ってしまうでしょう。その結果、妻や夫が無視されたり、ぞんざいに扱われたりする可能性があります。

夫婦や家族の関係において感情のすり合わせが足りない状態になると、セカンドパートナーとの関係を求めることがさらに増え、より問題を引き起こすという悪循環も生まれます。

妻や夫がセカンドパートナーに時間を奪われたと感じると、深い不満や恨みの気持ちが生まれるかもしれません。

夫の、妻の、親の時間を奪ったという恨みに近い感情が、時にはセカンドパートナーにも影響を及ぼすことがあります。

感情の対立が激化すると、家庭内や夫婦関係に緊張が生まれ、解決がむずかしくなることが予測されます。

家族への感情がなくなる

3つ目の理由は、家族への感情がなくなることです。

妻や夫、そして子どもたちがどれだけ配偶者や親を思う気持ちがあっても、セカンドパートナーを持つ配偶者の感情は、しばしばセカンドパートナーに向いてしまいます。この状況が生まれると、「自分は愛されていない」と感じることからくる失意が、家庭内に広がる可能性が非常に高いです。

セカンドパートナーが登場すると、家族とのつながりにズレが生じる可能性があります。この状況が一度起きると、信頼や絆が揺れ動き、家庭の雰囲気に不安や緊張が広がることがあります。

配偶者や親への思いが強くても、相手に届かないと感じると、心に傷がつき、関係が悪化するおそれが高まります。当然、その原因を作ったセカンドパートナーに怒りが向くことでしょう。

生活スタイルが合わなくなる

生活スタイルが合わなくなる

4つ目の理由は、生活スタイルが合わなくなるからです。

セカンドパートナーができることで、その人の考えや価値観、たとえば今まで興味のなかった新しい趣味を始めてしまうなど、に引っ張られ、これまでの家族の生活スタイルとのずれが生まれるかもしれません。

セカンドパートナーとの交流が深まると、妻や夫、子どもたちとの生活スタイルに変化が生じ、それが家庭内の不和につながり、家族のバランスを乱すことがあります。

こうした変化が家族の一体感や安定性にどう影響するかを考える上で、注意深い対応とコミュニケーションが大切です。

家族の一大事のときに支えてもらえない

5つ目の理由は、家族の一大事のときに支えてもらえないことです。

仕事の変動や転職、家庭やご近所付き合いのストレス、子どもの受験など、生活における大きな変化があるとき、セカンドパートナーを持つ配偶者は家族の頼みごとやサポートに十分に応えてくれないことがあります。

こういったことが妻や夫にとってストレスや忙しさをもたらすと、本来ならば家族をサポートしてくれるはずの配偶者の役割がおろそかになることが考えられます。

セカンドパートナーとのお付き合いを優先されてしまうことで、妻や夫、子どもたちは失望する可能性が非常に高いのです。

関連記事:セカンドパートナー いる人

今回は、セカンドパートナーが許せない理由と、それにまつわる離婚トラブルの体験をまとめました。

「セカンドパートナーがいる」そのものが家庭のトラブルのもとになるということがご理解いただけたと思います。

セカンドパートナーを認めるのかどうか、その付き合い方をどうするのかは、夫婦で慎重に協議を重ねる必要があります。

そして、そこで決まったことはお互い守らなければいけません。

穏やかな家庭を守るために、一度考えてみてください。

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